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統合報告書の発行企業数

そのうち
統合報告書を発行している企業数:
約1,200社※
約2,800社の企業が統合報告書を“未発行”の状況
上場企業の大部分は、
“発行したいが発行できていない”
統合報告書制作におけるペインの解決
こんなお悩みありませんか?
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制作期間が
長すぎる -

社内にIR部門がない、
リソースが少ない -

統合報告書に
充てる予算が少ない

IR-portで課題解決
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企画・制作時の
工数を大幅縮減
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取材や原稿執筆を
半自動化
-
品質を落とさず
コストを削減
2026年6月24日(水)12:00~13:00
「さよなら統合報告書」発行記念ウェビナー
― 統合報告の“次”を考える―
ライブ申込300 名超・満足度92%を記録したIR-port ローンチセミナー、その続編を開催。書籍「さよなら統合報告書」を起点に、「統合報告の“次”」を、ウィルズ × 東大松尾研発スタートアップ®パンハウスがクロストーク。
IR-port デモンストレーションを交えながら、“伝わるIR”の新しい形を実装視点で議論します。
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土戸 悠生
株式会社パンハウス
取締役/
Chief Business Officer -
間宮 孝治
株式会社ウィルズ
コーポレートコミュニケーション本部
事業企画グループ長
アウトプットイメージ
ウィルズが提案する「共創プラットフォーム」 構想
企業が発信するコンテンツと、投資家が集うプラットフォームを融合し、継続的な対話と価値共創を実現する構想です。
IR-portを通じて生成・蓄積される統合報告書やIRコンテンツを、プレミアム優待倶楽部・IR-naviなどの投資家プラットフォームと連携。
情報発信に留まらず、投資家との接点創出、対話、分析までを一体化することで、企業価値向上につながる新たなIR コミュニケーションを実現します。
<関連記事>投資家との活発な対話を促す、ウィルズが掲げる「共創プラットフォーム構想」とは
(AdverTimes/ 宣伝会議)

※表紙画像はイメージです。
- 第1章 企業報告の意義と役割
- 第2章 統合報告書に付きまとう構造的課題
- 第3章 変わり始めた統合報告書
- 第4章 未来の企業報告を実装するという挑戦
- 第5章 AIとの“共進化” が拓く新たな可能性
- 第6章 RX(Reporting Transformation)3.0
株式会社ウィルズ 株式会社パンハウス
2026 年6月1日(月)発売
2,200 円(本体2,000 円+税)
四六判・176 ページ
ISBN 978-4-88335-656-0
全国書店/オンラインにて生成
統合報告書関連ブログ
統合報告書関連インサイト、サステナビリティ開示トレンド、
セミナーレポートなどのカテゴリーで配信中
<掲載例>
- 統合報告書を発行する意義・目的は?
- 統合報告書を初めて発行しようとする企業が最初に固めるべきこと
- 初の統合報告書の発行でも作り込むべきコンテンツ
- 静かな分断を越えて── 未来の統合報告における、“支え合う力”と信頼資産の可視化




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